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2006年 05月 31日
ユキノシタ
先日実家に帰ると、テーブルの上の一輪挿しに、この花「ユキノシタ」が生けられていた。
煎茶と抹茶の先生をしている母の住む鹿児島市の実家の庭には、様々な茶花が植えられている。僕の家の庭にもたくさんの茶花があるが、そのほとんどは実家から母が持ってきて植えたものである。僕が日本の伝統的な文化が好きな背景には、こんな母の姿があったようにも思う。

僕がユキノシタの名前を知っていることに母は驚いていたが、最近の僕の愛読書が霧島の花の本であると告げると納得していたようだ。僕はこの花が実家の庭にあることを喜び、数株をもらう約束をした。来年は僕の庭でかわいい花を咲かせてくれるかな。。。

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          テーブルに生けられたユキノシタ。思ったより小さなかわいい花
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               庭にもたくさんのユキノシタが咲いていました

by ex-mlwalk326 | 2006-05-31 21:29 | 季節 | Comments(4)
2006年 05月 30日
10日程前、そう、高千穂峰に登った前の晩、僕の住む隼人町にホタルを見に出掛けた。
鶴田町のホタル川下りがものすごい!と聞いてはいたが、とりあえず近場で済ますことにした。車で気軽に行ける場所だけに、数はたいしたことは無いが、そこそこの数のホタルがカメラの前を横切ったはずなのだが、写真を見ると。。。

う~ん、来年はISO感度を上げて再度挑戦しよう。
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by ex-mlwalk326 | 2006-05-30 20:20 | 季節 | Comments(2)
2006年 05月 26日
今日の芸能人5
僕は鹿児島市に生まれ高校1年までの16年間を過ごした。
通っていた鹿児島の高校は、県内でも厳しいことで特に有名な進学校で、早朝から補習が始まり、授業が終わってからも遅くまで補習が続いた。高校入学試験の成績がたまたま良かったからか、学年に2クラスあるトップクラスになんとか滑り込んでいたが、僕のいるトップクラスよりもう一つのクラスの方が成績が良かった為、僕の担任は土曜日の午後までクラス全員を教室に居残らせ自習をさせていた。毎日毎日英語や数学のプリント宿題があり、また授業の度に前日の復習の10分間テストがあった為、休み時間はトイレに駆け込み、友人の宿題を写し、テストに備えて前日の復習をするのに追われていた。すべての授業で、宿題出しすぎってくらい宿題を出されるので、まじめにやっていたら毎晩徹夜しなきゃならないほど。もちろん、宿題は友人と手分けしてやってたけどね。

高校2年になる時に、父の仕事の都合で福岡市の公立高校に転校した。
まず驚いたのが、一応進学校のはずなのにヤンキー高校生が多いこと。頭はリーゼントか長髪、ズボンはダボダボ、カバンはペッタンコ、ママチャリに乗り、タバコはプカプカ、etc…
その上、授業はノンビリムードで、宿題は全く無い。授業中は堂々と寝ているし、マンガも読んでいる。休み時間は皆、前日の野球やガンダムの話で盛り上がっている。。。ここにいると勉強が遅れてしまう、鹿児島に帰りたい!と真面目に両親に相談したほど。でも3ヶ月もすればどっぷりぬるま湯につかっちゃったけどね☆
とはいえ、この時はまだまだ真面目な高校生だった。

少なくとも2年間は福岡にいるだろうと思っていた父が1年余りで鹿児島に帰ることになり、僕は一人下宿をすることになった。そのことで僕の人生は大きく変わったと今でも思っている。一人暮らしを始めてほどなく、同じ学年のヤンキー兄ちゃん達が出入りするようになり、僕の部屋は、いつの間にか彼らの溜まり場となっていった。当然煙草やお酒の味も覚えた。彼らとの交流はそれまでの僕の常識・偏見を次々に打ち破っていった。下手するとお縄になるような悪い遊びも経験した。スリル・冒険・笑いがあふれる彼らとの時間は心底楽しかった。

その仲間たちの中でも毎晩のように僕の部屋に遊びに来ていたのが、僕の下宿先のすぐ近くに住んでいたクラスメートのK君だった。明るくひょうきんな彼は学校中の人気者。ポール・マッカートニーやビリー・ジョエルをこよなく愛すミュージシャンでもあった。どちらかというと真面目で大人しい高校生だった僕は、彼に対しちょっと苦手意識があったのだが、僕の部屋で一緒にギターを弾いて歌ったり、勉強したりするうちに、彼の常に前向きな姿勢に共感するようになっていた。人を楽しませること、そして自分自身も楽しく生きることを実践している彼を見ているうちに、僕も「真面目なだけじゃダメ、人生は思いっきり楽しまなきゃ」と思うようになった。そしてその考えが今の僕を形成していると言っても過言ではない。親父の転勤が無く、そのまま鹿児島の高校に残っていたら、おそらくもっといい大学に進学して、もっといい会社に入って、真面目で裕福な人生を歩んでいたのかもしれない。でもきっと今より面白みの無い人間になり、つまらない人生を送ることになっていたんだろうと思う。僕は今、明るく楽しく人生を送っている。だからこそ、僕は彼との出会いに感謝しているんだ。

京都の大学を卒業し、東京で働き始めた僕は、すぐにK君と新宿で会った。自分の名前のついたバンドでのコンサートを控えた彼は、「ポリドールから声が掛かっているからもうすぐデビューするかも」と嬉しそうに、シリアルナンバー1番のチケットを渡してくれた。

その数年後、彼、KANの代表曲となった 「愛は勝つ」 が全国を駆け巡った。。。

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     アルバム「めずらしい人生」の中のミニ写真集に、僕が撮影した運動会の写真が採用された

by ex-mlwalk326 | 2006-05-26 23:10 | その他・思うこと | Comments(7)
2006年 05月 24日
高千穂峰登山(頂上からパラグライダー)
お鉢でやけに大きなザックを抱えた2人組みが僕らを追い越していった。「すごい大荷物だね、あの2人」「テン泊縦走かな」なんて会話を交わしながら見送ったその2人を含めた3人が、僕らが弁当を食べている場所の前で何やら準備中。。。しばらくすると、1人目が大空に飛び上がった!なんとパラグライダーで高千穂峰頂上から大空に飛び出していったのだ!しばらくすると今度は残った2人一緒にタンデムで大空へ。。。しばらく頂上付近の山肌をなめる様にフラフラと飛んだ後、先に飛び出したパラグライダーを追いかけるように御池方面へと飛んでいった。パラグライダーが飛び出していく様子をこんなに間近で見たのは初めて!これからの季節はきっと気持ちいいんだろうな。

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            大きなザックを担いだ2人組みがお鉢を登っていきます
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                    1人目が大空に飛び出した~♪
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           パラグライダーは御池方面へと向かって飛んでいきました
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                     2組目が飛び出しました
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                   今度は2人一緒に乗っています。
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by ex-mlwalk326 | 2006-05-24 07:57 | 山行記録 | Comments(4)
2006年 05月 22日
高千穂峰登山(花たち)
相方と休日が重なった5月21日、僕らが向かった山は高千穂峰。その様子を今日から2回に分けて報告します。

今回の高千穂峰登山の目的は、頂上小屋の林さんに結婚の報告をし、林さんの愛犬マルと遊ぶこと。約半年ぶりの高千穂峰登山となる。高千穂河原のトイレの裏を覗くと、うんうん、林さんのバイクがある。もうマルも出勤している模様。。。ここを右に折れて自然鑑賞路に入る。この道沿いはミヤマキリシマがほぼ満開の状態。午前中曇っており日差しが足りなかったが、それでも十分に花を楽しめる登山道だ。

霧島神宮古宮跡からの道との合流地点から赤いスコリアの道までの区間はセミの大合唱。なんだか心なしか暑さが増してくる気がする。じっくりと鳴き声を聞いてみると、すべてのセミがタイミングを合わせて13秒ごとに大合唱~静寂のサイクルを繰り返していることがわかった。まるで指揮者でもいるかのように息がピッタリあった見事な合唱。虫の世界も不思議がいっぱいだ。

お鉢のミヤマキリシマはまだ3部咲きといったところ。おそらく今月末から来月頭あたりがピークになるだろう。それでも去年お鉢の南側斜面が全面ピンク色に染まっていたようなすごい状態にはならないだろうな。

頂上での~んびり遊んだ後はちょっと早めのお昼ご飯☆
前日の夜、二人で隼人町内の蛍スポット3ヶ所をまわった時、知人のお宅にお邪魔して頂いた揚げ物が入ったお弁当を食べていると。。。(つづく)

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            高千穂河原周辺のミヤマキリシマは満開状態☆
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            晴れの日曜日。登山道は長~い列ができています
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              山頂周辺にはコイワカガミの群落があります            
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             マイヅルソウもかわいい花を咲かせていました
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                  高千穂峰山頂の天の逆鉾
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             薄い雲がかかる、すっきりしない天気でした
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             見事な大合唱を聴かせてくれたセミ君です♪

by ex-mlwalk326 | 2006-05-22 18:49 | 山行記録 | Comments(5)
2006年 05月 19日
カヤックでの川下り
5月18日は朝から天気が思わしくなかった。この日は午前中に集合してカヤックでの川下りの撮影する予定だったが(先月の温泉廻りツアー同様お仕事ですよ)、朝一の連絡で、一旦次週への延期が決まった。が、その翌週も週間天気予報によると雨ばかり。。。結局、今日やってしまおうということになり、時間がズレ込み、午後からの撮影となった。参加者は、インストラクターのA氏(姶良町にあるカヤックメーカーのNanokの方です)、僕の職場のS氏(先日尺ヤマメを釣ったとデジカメ画像を嬉しそうに見せながら熱く語るフライフィッシャー)、そして「カヤックで川下りしたい~♪」と鹿児島から駆けつけてくれた現場監督N氏山椒さん(ありがとうございました~♪)。残念ながら僕は撮影のみでカヤック体験はせず。でも、機会があれば乗ってみたいな。。。

この日の出発地点は隼人町の日当山公園付近。ここから天降川に入る。みんなの準備を見届け、僕は相方から借りたバイクで一人撮影ポイントへ向かった。

さらに撮影ポイントをホテル京セラ横に移動。
ここでしばらく撮影し、本日の撮影は無事に終了。皆さん、ほんとにお疲れ様でした。

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   鯉のぼり、「鮎のぼり」でしたm(_ _)m、鴨、鮒釣りのおじさん、長閑な風景です。。。
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                 撮影場所をホテル京セラ横に移動
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           左から、現場監督N氏インストラクターA氏山椒さん
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                     フライフィッシャーのS氏
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                   今回活躍したカヤック達。。。
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                またまた、フォトショップで遊んでみました
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                   曇り空が晴れに早変わり~♪

by ex-mlwalk326 | 2006-05-19 19:07 | 仕事関連 | Comments(2)
2006年 05月 16日
フォトショップ
数日前からフォトショップを触り始めた。なかなか遊べるおもちゃだ☆
こうして毎日遊んでいると少しずつでも技術が向上していくかな???

例えばこんな感じです。。。

去年の5月末に撮影した霧島・大幡山のミヤマキリシマの写真。少し雲が多いですね。
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この曇り空をすっきり青空にしてみました☆
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こんなことも。。。

霧島・新燃岳から高千穂峰をバックに記念撮影した写真が。。。
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九重・星生山での記念撮影に早変わり~♪
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            実はほっぺを少し削ってダイエットまでさせました~☆

by ex-mlwalk326 | 2006-05-16 21:32 | 写真 | Comments(6)
2006年 05月 09日
手作りフォトスタジオ
これまでも何度か紹介してきたが、仕事で写真を撮る機会が増えている。
当然回数を重ねるたびに要望も高いものとなってきている。
もともと会社から買い与えてもらっていたのは、D70(レンズキット)1台と専用ストロボのみ。
撮影用のライティング機材など何もない状態。そこで、現場からの要望に応えるため、僕が個人的に持っているストロボ2台や三脚、マクロレンズなどを持ち込み、アンブレラなどの機材を少しずつ買ってもらい、現在は撮影のたびにこんな感じの簡易スタジオを作り上げている。

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           全体像です。これで十分なライトを得られるようになりました。
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                 レフ板は使用済みのパネルをリサイクル
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          レフ板(アンブレラの代用品)、ストロボ、三脚も持ち込みです。
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              その場にある色んな物を利用しちゃいます。
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          クランプが無いので(探しきれない)、洗濯バサミのダブル使い☆
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            おもりも持ち込みのバッテリーや三脚などで代用
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           この手作り簡易スタジオでこんな写真を撮っちゃいます
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基本的にはこれで十分なんだけど、電源が電池やバッテリーなので、ストロボが光らないことが多発するのが難点かな。。。やはりAC電源のストロボを早めに手に入れなきゃなぁ。。。

by ex-mlwalk326 | 2006-05-09 20:37 | 写真 | Comments(12)
2006年 05月 07日
登りたい山
先日市房山に登った際に、傾山のアケボノツツジの方がずっときれいだと言っておられた方がいた。その傾山は実は結婚後の登山でも候補地に挙がったが、結局久住山の南面ルートを歩くことになり行けずじまい。今でも是非登ってみたい山の一つになっている。今年はもう無理だが、来年はツツジの時期に是非行ってみたい。

そしてもう一つが屋久島。。。同じ鹿児島県なのに少なくとも3連休が取れないと楽しめない。仕事上連休がなかなか取れないため、いつになるかは全くわからないが、是非行ってみたいと思っている。

2年前だったか、その二つの山を韓国岳頂上から望むことができた。

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             桜島と高隈山系、そして奥にうっすらと屋久島が。。。
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         望遠で見ると。。。中央の宮之浦岳や右の永田岳がはっきりと!
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               北を見ると、祖母山がはっきりと確認できる
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           そしてこの○の中にうっすら見える双耳峰が傾山か。。。?

双耳峰を確認できた時は、こりゃー由布岳に違いないと興奮したが、家に戻り、九州の地図と韓国岳からの眺望図(都城の方が手書きしたもの)で確認すると。。。傾山に違いないとの結論に。。。

この日は素晴らしく展望のきく日で、今考えると360度の展望をすべて撮影しておけばよかったと悔やまれるほど。。。もう数え切れないほど韓国岳には登っているのに、屋久島まで見えたのはわずか3回だけだから、一体次はいつめぐり合えるのか。。。

by ex-mlwalk326 | 2006-05-07 23:28 | 山の話 | Comments(2)
2006年 05月 02日
ツツジに彩られた市房山
過去2年間、桜の時期に出掛け、麓の市房湖周辺の満開の桜を楽しんできた市房山に、今年はツクシアケボノツツジを見ようと、4月30日に登ってきた。アケボノツツジを見る山を市房山にした理由は二つ。ひとつは、先日の温泉ツアーで食べたお奨めの蕎麦屋「古式手打霧島蕎麦処かわぐち」の店内に「市房山6合目の天然記念物ツクシアケボノツツジ」の写真があったからだ。その写真を見て、高千穂峡付近の山々まで出掛けなくても、車で2時間の市房山で十分楽しめるんだと改めて認識したこと。そしてもう一つは、僕も含めて山の仲間達は皆何度か市房山に登っていたが、相方はまだ登ったことがなく、早い時期に市房山に連れて行きたいと思っていたこと。

そして晴天マークの天気予報を見て急遽市房山行きを決定、4月30日早朝より一般道を使って市房山キャンプ場に向かった。登り始めてしばらくすると、市房山登山道で一番好きな大きな杉の木に囲まれた参道が現れる。2年前の台風で倒れた巨木の大きな切り株だけがいくつか残されている。ほどなく4合目の市房神社に到着。ここからの急坂を花を気にかけながら登るとまず目に飛び込んでくるのがヤブツバキ。そしてすぐにミツバツツジが現れる。花を見ると赤い斑点がついている。コバノミツバツツジのようだ。さらに登るとヒカゲツツジの群落が現れた。黄色い花で登山道を飾っている。これだけのヒカゲツツジを予想していなかっただけにうれしい誤算だ。そして第一ツクシアケボノツツジ発見♪そこからはコバノミツバツツジ、ヒカゲツツジ、ツクシアケボノツツジの饗宴☆たっぷりと山の春を楽しむことができた。

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               市房山キャンプ場の上にある登山口
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               杉の巨木が立ち並ぶ4合目手前の参道
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           参道脇にある岩の割れ目には1円玉が詰め込んである
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             4合目には市房神社がある。縁結びの神様らしい
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                       ヤブツバキ
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                     コバノミツバツツジ
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                       ヒカゲツツジ
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        ヒカゲツツジ(手前)とツクシアケボノツツジ(奥)
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                  天然記念物「ツクシアケボノツツジ」
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              スミレの一種(何ていうスミレかはわかりません)
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                     オオカメノキ(ムシカリ)
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                       シロモジ
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                市房山山頂。標高が1m違いますね
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              山頂風景。たくさんの登山者で賑わっていました
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             正直者しか渡れない心見の橋。無事に渡れました☆
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                      麓からの市房山遠景
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              ≪おまけ1≫2年前に撮影した桜の時期の市房山
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             ≪おまけ2≫2年前に撮影した市房湖の桜と大噴水

by ex-mlwalk326 | 2006-05-02 07:46 | 山行記録 | Comments(8)