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2006年 04月 27日
チョコレート
僕はチョコレートが好きである。山を歩き始めてから行動食として常備するようになり、普段からちょくちょく食べるようになった。ケーキもチョコレートケーキが好きだし、チョコパ(チョコレートパフェ)ならおかわりもできる。ちなみにアイスクリームはチョコレート以上に大好きなのだが。。。(この話題は後日に。。。)

先日、高カカオと高ポリフェノールを歌い文句にしたチョコレートを買ったみた。
今話題?のMEIJIの「チョコレート効果」である。
72%、86%、99%の3種類がある。定期的にチェックしているとあるブログで86%も相当苦いという情報を入手していたので、もちろん食べられそうにない99%には見向きもせず86%にした。ワクワクしながらひとかけらを口に含む。濃厚なブラックチョコレートという感じ。。。うん?苦味が口の中に次第に広がってくる。そしてチョコを食べ終わってもしばらくの間、口の中に広がった苦味が消えない。上述のブログのイラストのように顔をしかめるほどではないが、好んで食べる味ではない。ただ食べ続けると癖になるかもしれないと思える何かが感じられた。このチョコを食べ終わる頃には、また買おうって思っているかもしれない。。。

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by ex-mlwalk326 | 2006-04-27 22:40 | その他・思うこと | Comments(6)
2006年 04月 25日
3月末の阿蘇
もう何回ここで朝を迎えただろう。僕の遠征登山時の常宿が、九重の長者原とここ高千穂峡の道の駅だ。この道の駅は、比較的新しくトイレもきれいで、何といっても高千穂峡周辺の祖母・大崩山系の山々に行くときにはほどよい位置にある。また近くには温泉、ジョイフル、コンビニもあり、登山時の中継地点としては立地条件もよい。道路に面してはいるが、それほどうるさくないのもよい。うるさい道の駅といえば湯布院。初めて由布岳に登った時だったか、湯布院の道の駅で寝たことがある。湯布院の道の駅は、高速の湯布院ICのすぐ横にあり、夜通し大型トラックのエンジンをふかす爆音で眠れなかった。それ以来由布岳に登る時は約1時間手前の長者原の駐車場に寝ることにしている。話を戻すが、ここ高千穂峡の道の駅は快適に眠れるためか、毎回たくさんの車が利用している。今回は函館や水戸からのキャンピングカーが僕らの車の正面に停まっていた。函館の車はトヨタのグランドハイエースをベースにしたバンコンタイプのキャンピングカーでジェイポニーという作り手によるものだ。このタイプの車ではエディーが有名だが、エディーより先に夫婦二人旅を基本コンセプトにしたキャンピングカーを作っていた。乗っているのは学校を定年されて気ままに全国を旅しているご夫婦といった様子。これから鹿児島に向かうとの事。まだまだ先の話だが、定年後はこの夫婦のようにキャンピングカーでのんびり全国を廻ってみたいものだ。

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             去年の祖母山行でも利用した高千穂峡の道の駅

再び話を戻すが、今日の目的地は、お化粧山~鹿納山~お姫山~五葉岳を巡るコース。アケボノツツジにはちょっと早いが、是非登ってみたいと計画していた。ところが、高千穂峡の道の駅を出発してすぐに雨が降り出したのである。登山者が少ない山で、しかも初めての山。車を停車ししばらく悩んだ末、行き先を変更し阿蘇方面へと向かうことにした。

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                 当初予定していた登山コースです

阿蘇の中央火口丘には根子岳、高岳、中岳、烏帽子岳、杵島岳という5つの山が連なっており、阿蘇五岳と呼ばれている。僕はこの阿蘇五岳の中で杵島岳にのみまだ登ったことがなかった。相方は高岳と中岳しか登ったことがない。そこで今回は二人ともまだ登ったことがなく、また最も楽に登れる杵島岳を目指すことにした。

僕らは雨の中、登山の準備にとりかかった。草千里の駐車場の一番奥から杵島岳への登山道は始まっている。舗装された登山道は次第に急になりやがて階段が現れるが、二人とも階段を登らず横のわき道を登った。中腹まで登った頃から雨は雪に変わっていた。程なくして山頂に到着。火口を覗こうと歩き出すと、火口淵を廻る登山道が続いていることに気がつき、そのまま火口淵周回路へ。雪はさらに激しく降り始め、ガスも濃くなってきた。あと1/3周くらいかなと思っていたらあっさり周回終了。また晴れた日にもう一度歩いてみたい。下山して草千里から高岳・中岳方面を見るとうっすらと白く積雪している。草千里からの帰り九重連山を振り返ると真っ白に輝いていた。

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         アスファルトで固められた遊歩道を前方の杵島岳に向かいます
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            坂道が階段に変わりしばらく進むと雨が雪になりました
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                 杵島岳火口を覗き込みます
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         天気が良ければ気持ちのいいお散歩登山になったことでしょう
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             下山すると草千里は雨があがっていました
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              阿蘇高岳・中岳方面は白く雪化粧です
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            高速をえびのICで降り、立ち寄った韓国岳です☆

by ex-mlwalk326 | 2006-04-25 23:46 | 山行記録 | Comments(4)
2006年 04月 23日
霧島温泉めぐりツアー
4月18日、霧島の温泉巡りツアーに出掛けた。楽しそうな響きのこのツアー、実は仕事なんである。温泉、登山、釣りの3部門を専門とする3人がタッグを組み、霧島地区の案内を作成する企画(もちろん登山担当は僕です)。第一弾として温泉を3人で巡って来た。この日1日で訪れたのは全部で9ヶ所、入浴したのは4ヶ所。ちょっと紹介しましょう。。。

まず向かったのは秘湯として名高い「えびの市営露天風呂」。
昨年登山後に何度か入ったことのあり、今回のツアーの目玉の一つだった。
ところが。。。

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                   完全休業中。残念です。。。

写真の通り、昨年10月より休業状態。。。知らなかった。。。
乳白色の硫黄泉で野趣あふれる露天風呂で、好きな露天風呂だっただけに残念。
気を取り直してえびの高原まで戻ると「日帰り入浴可」の看板が目に飛び込み、予定外ではあるが「からくに荘」の門をくぐる。からくに荘はペンション風の建物でまだ新しい建物のよう。玄関先には数匹の鹿がくつろいでいる。餌付けでもしてるのかな???
日帰り入浴は11時から受付とのことで断られ、何度か利用したことのある「国民宿舎えびの高原荘」へ。ところがここでも時間が早すぎ門前払い。。。

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         えびの高原はこのキリシマミズキやシロモジなどが満開状態です☆

気を取り直し新湯まで戻り、全国秘湯番付の大関に輝く「新湯温泉 国民宿舎新燃荘」へ。ここは、霧島の数ある温泉の中で最も好きな温泉であり、今回同行したメンバーにも絶対体験してほしい場所だった。取材の入浴であることを伝え、写真撮影を許可して頂き、相方のウォータープルーフデジカメを手に、まずは内湯へ。大量の硫化水素を含んでおりアトピーなどの皮膚病にすばらしい効果があると有名な温泉だけあって、乳白色の湯、体に伝わるピリピリ感、芯から温まる感覚が心地よい。そして混浴の露天風呂へ。やはりここは霧島の中では横綱だと実感できた。女性の内湯へはこの混浴露天風呂の横を抜けていくし、スッポンポンの男性が目の前を横切って露天風呂へ向かうので、女性にはちょっと入りづらいかもしれない。

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                 新湯温泉 国民宿舎「新燃荘」
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                      混浴の露天風呂

次に向かったのは泥湯で有名な「さくらさくら温泉」。観光コースに盛り込まれそうな感じの温泉で、中にはレストランもマッサージルームもお土産店もある。まずは内湯につかり、すぐに露天風呂へ。確かにお湯がちょっと泥色。露天風呂の横には体に塗る泥が用意されている。本来なら全身に泥を塗り、しばらく乾かしてから入浴するといいらしいのだが、残念ながらゆっくり泥湯を楽しむ時間もないので、腕だけの泥湯体験。うーん、よくわからん。。。次行こう!

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                さくらさくら温泉は霧島神宮の近くです
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                         露天風呂
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                    こうして体に泥を塗ります

次に向かったのは、霧島の名水「関平鉱泉」で有名な「関平温泉」。ここは家族湯がいいらしく、よく温泉雑誌でも紹介されている。おっさん3人で家族湯に入るのもちょっと怪しいが、「2人じゃ怪しいけど3人ならいいだろう」とよくわからない言い訳で開き直って向かったのだが、ここも定休日で門前払い。ちょっとホッとした。

次に向かったのは、登山後に一度利用したことのある「霧の里 本館」。内湯は檜風呂で清潔感がある。露天風呂からはうっすらと桜島が望めるが、展望抜群というほどの眺めではない。脱衣所はきれいに清掃されていて印象◎

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                       内湯は檜風呂
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             黄砂の影響で霞んでいたが桜島がうっすらと見えました

最後に妙見温泉にひとつ入ろうということで、「どさんこ」に向かうがここも定休日。仕方なく、少し手前の安楽温泉の「ペンション朱峰」へ。ここの湯は鉄分が多いのか、岩やセメントが赤茶けていた。

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             ペンション朱峰。まだ新しいきれいなお宿さんです。
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             身を乗り出すと天降川の流れを見ることができます

≪おまけ≫
美味しい蕎麦屋を見つけました。
霧島神宮から都城へ向かう道を霧島ロイヤルホテル方面へ右折してしばらく走ると店の前に動く人形を飾ってある「高千穂」という蕎麦屋がある。その蕎麦屋の角を左折して100mほど進むと右側にあるのが、「古式手打霧島蕎麦処かわぐち」。店内はおしゃれな喫茶店風の佇まい。店主も奥さんもちょっと上品なインテリ風。脱サラかな?BOSEのアンプがデーンと置かれているのも気になる。僕が注文したのはかけそば、あとの二人はもりそば。かけそばはほんとに全く具のないシンプルなもの。ネギとワサビをちょっと溶かして、さらに少量の七味を加えて。。。うん、旨い!蕎麦も汁も旨い!お奨めです。是非ご賞味ください。

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                 シンプルながら絶品のかけそば
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              もりそばも旨いらしい。次回はこれに挑戦だ

さらにここのご主人、机に置いたニコンのカメラに反応。珍しい花が庭に咲いているよと案内してくれました。近々隼人町で写真展を開くとか。成功をお祈り致します。

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              「かわぐち」さんの庭先に咲いていたイカリソウです

by ex-mlwalk326 | 2006-04-23 08:11 | その他・思うこと | Comments(8)
2006年 04月 21日
かわいい来訪者
一昨日の朝の出来事。。。
チュンチュンと気持ちのよい小鳥のさえずりで目が覚めた。
「小鳥が鳴いてる。もう朝だ~」と思いながらも布団の中でうつらうつら夢心地。。。

するとまた、チュンチュン♪

何だか鳴き声がいつもより大きく聞こえるなぁ。。。
と思いながら目を覚まし部屋のライトをつけると、

なんとツバメが部屋の中を飛び回っていた!
前日の休日に窓を開けている間に部屋の中に飛び込みどこかに隠れていたらしい。
かわいい訪問者は朝日が差し込む窓からふらふらと飛びだしていった。

微笑ましい事件ではあったが、その後、僕にはあちこちに散乱している糞の掃除が待っていたのは言うまでもない。

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by ex-mlwalk326 | 2006-04-21 11:57 | その他・思うこと | Comments(2)
2006年 04月 18日
3月末の久住山
かなり報告が遅れてしまったが、3月末に出掛けた九重・阿蘇山行報告です。

結婚式後の申請処理や相方の再就職の事務処理が一段落した3月24日夜、僕らは九重に向かった。今回の目的は久住山南面ルートからの登山。赤川温泉から扇ヶ鼻、星生山経由で久住山に登り、そこから赤川温泉まで下る周回ルートである。23時過ぎに赤川温泉の登山者用駐車場に到着。まだ登ったことのない未知のルートに思いをはせながら眠りについた。翌朝、小鳥のさえずりで目を覚ますと、外は軽く霞んではいるものの晴天である。朝ご飯のおにぎりを急いで食べ、赤川温泉駐車場を出発した。ところが出発した途端、目の前に大きな大きな犬が2匹、のっしのっしと近づいてきた。ちょっとビビッたが、体に似合わず以外にも相当人なつっこく、ちょっと撫でるとすぐにお腹を見せるほど。あとでわかったことだが、彼らはこの赤川温泉の看板犬「リッキー」と「モモコ」であった。しかしデカ過ぎ!

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          赤川温泉の登山者専用駐車場。このトイレはちょっと怖い。
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          とにかくデカイ犬たち!突然のそのそ現れたからビックリした!

赤川温泉から久住山方面へ向かいしばらく林の中を緩やかに登っていくとやがて林から抜け出し、祖母山系や阿蘇五岳を眺めながらの気持ちのいい登山道になる。目の前には第一目標地の扇ヶ鼻がそびえているが、この扇ヶ鼻はなぜか登っても登っても近づいてこない気がする。最後の急坂を登りきるとやっと扇ヶ鼻に到着。ここからは久住山や中岳、星生山や涌蓋山などが見渡せる。九重には何度も登っているが、実はここに来るのは初めて。記念撮影を済ませ、ランチを予定している星生山へ急いだ。

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            阿蘇五岳を眺めながらの気持ちのいい登山
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            だんだん久住山や中岳が見えるようになる
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                    扇ヶ鼻頂上にて

星生山への取り付きはかなりの急坂だが、すぐに稜線に出て、そこからは緩やかな道を頂上へと向かう。次第に硫黄山の噴煙と三俣山のどっしりとした姿が見えてくる。この風景を見てやっと九重にいるんだという実感が沸いてくる。

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                  ここから星生山にとりつく
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        湿地帯。一部には氷が張っており、日陰部分には雪も残っていた
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      星生山頂上から見た噴煙を噴き上げる硫黄山と三俣山。奥は平治岳と大船山

昼食後、星生山の岩尾根を進み、やがて登山客であふれる久住別れに出る。久住別れまで来れば、久住山はもうすぐそこ。のんびりと歩いているうちに頂上だ。すぐに今日の下山道を探す。あった。かなり急な坂道を下っていくようだ。双眼鏡を覗くと、なんと赤川温泉駐車場に停めてある白のボンフレが小さく見える。かなり遠い。頂上での休憩もそこそこに下山開始。すぐに急な坂道が連続してやってくる。かなり膝にこたえそうな下山道だ。

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                     久住山頂上にて
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               以前はいなかったお地蔵さんが設置されていた
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                    ここを一気に下ります

少し緩やかになったと思ったら今度は黒土のすべりやすい道。全く気が抜けない。林道を横切るところまで来ると、あとは緩やかで歩きやすい道にかわり、すぐに赤川温泉にたどり着いた。赤川温泉の白濁した温泉で疲れを癒し、リッキーとモモコに挨拶をして1日目の久住登山は終了。2日目の登山目標地点近くの高千穂峡へと向かった。

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                膝にこたえそうな急な坂道が延々と続きます
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          急坂が終わると今度は黒土の滑りやすい坂道。気が抜けません。
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            赤川温泉の看板犬「リッキー」と「モモコ」。マジデカ!
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       今回のルートです。僕らは扇ヶ鼻から星生山経由で久住別れに行きました

by ex-mlwalk326 | 2006-04-18 20:07 | 山行記録 | Comments(8)
2006年 04月 12日
春の庭先
日を追う毎に暖かくなり、庭の花々が勢いよく咲き誇り始めた。
当然これからは毎朝の水遣りややぶ蚊と格闘しながらの雑草取りも忙しくなってくるが、だからといって花を育てるのを止める気はしない。季節を告げてくれる小さな花々は、時に心を安らぎを与えてくれる大きな存在にもなってくれるから。。。

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by ex-mlwalk326 | 2006-04-12 08:11 | その他・思うこと | Comments(0)
2006年 04月 06日
思いがけないプレゼント
3月21日の結婚披露パーティの席で、「waがままくらぶ」のKさんより大変嬉しいプレゼントを頂いた。それは僕の会社の登山クラブ「Mont-Low-Walk」の旗。

これまで何度も一緒に山に登らせてもらっているMLWとwaがままくらぶ。
頂上での記念撮影で毎回登場するのが、このwaがままくらぶの旗である。
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いつも羨ましく思い、僕らもMont-Low-Walkの旗が欲しいなぁとずっと思っていた。それだけに、今回のこの旗のプレゼントは大変嬉しい。僕だけじゃなく、MLWメンバー皆が喜んでいて、早くこの旗で記念撮影をしたいから、次の山行を企画してくれとの声が届いている。去年の11月に矢岳・竜王山に登った後、結婚の準備で忙しくなり、もう5ヶ月近くMLWで登っていないのだから、皆うずうずしているみたい。ただ、もうすぐ大忙しのGWもあるし、次のMLW山行は5月中旬かな。。。みんな~、もうちょっと待っててくれ~
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                披露パーティお開き後の記念撮影

by ex-mlwalk326 | 2006-04-06 22:44 | 山の話 | Comments(2)
2006年 04月 04日
恒例のお花見です
毎年この時期に、近くの公園で会社のお花見を開催している。
毎年寒さに震えながらの飲み会だが、今年は例年より暖かく、気持ちのいいお酒が飲めた。
特に幻の焼酎の一つ「富乃宝山」。まろやかな甘さが広がる美味しい焼酎だった。

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      こんな感じで紅白幕で囲み、完全に宴会場状態(テーブル&座布団付き)
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            メインはしゃぶしゃぶ。食べきれないほどのお肉が。。。
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          この花見宴会での定番は最後のラーメン。これも美味です☆
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炭火焼も登場。海老、ホタテ、魚などの魚介類からお肉まで(手前の白いのはマシュマロ)
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           人気抜群だったのがこのハマグリ。まじで美味でした♪

by ex-mlwalk326 | 2006-04-04 19:36 | お酒 | Comments(2)